Lucky Field › しごと道具箱 › 建設・設備工事

資材発注の適量計算

設計数量にロス率を加え、現場残を差し引いたうえで梱包単位に切り上げて資材ごとの発注数量・金額を出し、端数余剰が大きい品目を警告します。

誰のため
現場の資材を過不足なく発注したい資材担当者
何が楽になるか
ロス率と現場残、梱包単位を反映した発注数量と金額が出て、余りの大きい品目も分かる
入力する項目
端数余剰の警告率/資材名・規格/単位/設計数量/ロス率/梱包入数/現場残・在庫/単価(1単位)

入力の例

端数余剰の警告率15 %
資材名・規格石膏ボード 12.5mm
単位枚
設計数量180
ロス率5 %
梱包入数5
現場残・在庫0
単価(1単位)680 円

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

このアプリを開く(無料)

簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

建設・設備工事のほかのミニアプリ

自社の項目やルールに合わせた本格版や、AIで入力・判定まで自動にする版を個別に作ります。何に使えるかは、無料のAI活用診断で一緒に決めます。

無料で相談する(AI活用診断) ミニアプリの一覧(1,000種)へ