NEW! マーケティング散歩道 検索の終焉と対話の夜明け。AI時代に「真っ先に思い出される」ブランドになるためのガチな戦略 皆さん、マジで気づいてますか?私たちがこれまで20年以上、当たり前だと思ってきた「検索して、比較して、選ぶ」っていう行動。これが今、音を立てて崩れ去ろうとしてるんですよ。 もうね、Googleの検索窓にキーワードを打ち込んで、上位に出てきたサイトをポチポチ見て回る時代は、ガチで終わりを迎えつつあります。これは単なる技術... 吉田直樹
NEW! マーケティング散歩道 マーケティングが「ワニワニパニック」になってない?シェアを奪い返すための「ガチな課題設定」と「ゆるい好意」の作り方 皆さん、毎日必死にマーケティングの施策を打ってるのに、「なんか手応えがないな…」って感じること、ないですか?施策を打てば打つほど忙しくなり、その割に数字がついてこない。それ、マジで危険なサインかもしれません。 ぶっちゃけ、今のあなたのマーケティング、「ワニワニパニック」になってませんか? 今回は、元リクルートVPが語る... 吉田直樹
NEW! マーケティング散歩道 3万3千円の枕が飛ぶように売れる。高額商品を「お得」に変える魔法のストーリー戦略 皆さん、マジで悩んでませんか?「せっかく良い商品なのに、値段を言うと顔が曇る…」「相場より高いから、なかなか手が出してもらえない…」「結局、安い競合に流れていってしまう…」 これ、ビジネスをやってる人なら誰もが一回はぶつかる「価格の壁」ですよね。でもね、世の中には3万3千円もする枕が、飛ぶように売れている現実がある。一... 吉田直樹
マーケティング散歩道 小さな会社こそ「他人のふんどし」で相撲を取れ! JV(ジョイントベンチャー)成功の3つの極意(超長編・保存版) 【単なる「業務提携」ではありません】この記事で紹介するJV(ジョイントベンチャー)は、名刺交換レベルの軽い提携ではありません。あなたのビジネスの「桁(ケタ)」を変えるための、劇薬のような戦略です。リスクゼロで、明日から売上を2倍、10倍にしたい方のみ、読み進めてください。 「売上を上げたいけれど、営業マンを雇う余裕なん... 吉田直樹
マーケティング散歩道 狙ってはいけないターゲットの秘密:ブルーオーシャンを開拓する2ステップマーケティング(超長編・保存版) 【この記事を読む前に】「手っ取り早く、楽に稼ぎたい」もしあなたがそう考えているなら、この記事は時間の無駄になるでしょう。しかし、「本質的な仕組みを構築し、長期的に安定した売上を作りたい」と願うなら、この記事はあなたのビジネスライフを変える「運命の1記事」になるはずです。 「良い商品・サービスを作ったのに、なぜか売れない... 吉田直樹
マーケティング散歩道 忙しいのに儲からない…「ただの床屋」から脱却し、感謝されながら単価を上げるための「マインドセット改革」 「お客さんは入っているのに、忙しいだけで利益が出ない」 「値上げをしたいけれど、お客さんが離れてしまいそうで怖い」 もしあなたが、そんなジレンマを抱えているとしたら、それは「業界の常識」にとらわれすぎているからかもしれません。 先日、ある理容室(ヘアサロン)のオーナー様と、今後の戦略について深... 吉田直樹
マーケティング散歩道 ほぼ100文字 ~マーケティング③~ 素晴らしい商品やサービスを持っているとします。けど、それがどんなに素晴らしくても、それを理解してもらわないと売れません。ジョブズもこう言っています。「いくら素晴らしいものをつくっても、伝えなければ、ないのと同じ」 私たちの思考、感情、学習の95%は意識されることなく生じている!行動の大部分は、無意識のうちに決定されてい... 吉田直樹
マーケティング散歩道 ほぼ100文字 ~マーケティング ②~ 絶対に売れると思った新商品が全く売れない、という話を耳にすることがあります。これは、お客さんとの距離が離れているからです。商品やサービスの良し悪しを決めるのはお客さんです。決して作り手ではないということですね。 栄養ドリンクのレッドブルとリポビタンD。後発のレッドブルは今やリポビタンDの20倍の売上。この差は伝え方です... 吉田直樹
マーケティング散歩道 このように商品を売りやすくできることを知ってますか? なにかを買う行為により、「脳の痛み」の中枢が活性化することがあるそうです。 たとえば、1回1回の消費で支払い額があがっていく様子を、お客さんが目にする販売方法は、脳に最大の痛みをひき起こすとのこと。 お皿が積みあがる度に料金が高くなっていくことがひと目でわかる「回転すし」は、その典型ですよね。 ちかごろ、前払いやサブス... 吉田直樹
マーケティング散歩道 ほぼ100文字 ~マーケティング①~ 返金保証をつけたときの返金率についてどう考えますか?①返金率が低いとマーケティングが弱い(お客の堀起こしが不十分)。②返金率が高いと商品が悪い(お客の満足度が低い)。どちらが経営理念に合致するかで判断すべきですね。 マーケティングではUSPが重要と言われます。しかし、これを「独自の強み」と解釈すると自己満足で終わってし... 吉田直樹