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水漏れ初動確認

容器にたまった水量と測定時間から毎時・1日の漏水量と月あたりの水道料金増を計算し、止水・電気・階下影響の状況に応じた初動手順を優先順に並べます。

誰のため
水漏れの連絡を受けて初動を案内する修繕担当者
何が楽になるか
漏水量と料金増が計算され、状況に応じた初動手順が優先順に並ぶ
入力する項目
容器にたまった水量/測定時間/水道料金単価(上下水道計)/止水栓・元栓を閉めた後/階下・隣室への影響/漏水付近の電気設備・コンセント

入力の例

容器にたまった水量500 ml
測定時間60 秒
水道料金単価(上下水道計)400 円/m³

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

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簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

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