Lucky Field › しごと道具箱 › 小売・EC

棚割の見直し票

棚の幅・商品ごとのフェイス数とフェイス幅・販売数から、売れ行き(販売数または粗利額)に比例した推奨フェイス数を算出し、増減が必要な商品の見直し票を作ります。

誰のため
棚割の見直しを売れ行きに合わせたい売場担当者
何が楽になるか
売れ行きに比例した推奨フェイス数が出て、増減する商品が分かる
入力する項目
棚の有効幅/配分の基準/商品/現在のフェイス数/1フェイスの幅/週販売数/1個の粗利

入力の例

棚の有効幅180 cm
商品緑茶500ml
現在のフェイス数4 フェイス
1フェイスの幅7 cm
週販売数120 個
1個の粗利45 円

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

このアプリを開く(無料)

簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

小売・ECのほかのミニアプリ

自社の項目やルールに合わせた本格版や、AIで入力・判定まで自動にする版を個別に作ります。何に使えるかは、無料のAI活用診断で一緒に決めます。

無料で相談する(AI活用診断) ミニアプリの一覧(1,000種)へ