Lucky Field › しごと道具箱 › 運送・物流

梱包材の使用量比較

梱包材の前期・今期使用量を出荷件数で割った1件当たり原単位で比較し、増加率がしきい値を超える資材と原単位の変化によるコスト増減を計算します。

誰のため
梱包材の使いすぎを見直したい物流センターの管理者
何が楽になるか
出荷一件あたりの使用量が前期と比べられ、増えた資材とコストの増減が分かる
入力する項目
前期の出荷件数/今期の出荷件数/悪化とみなす増加率/梱包材/単位/前期使用量/今期使用量/単価

入力の例

前期の出荷件数1,200 件
今期の出荷件数1,350 件
悪化とみなす増加率10 %
梱包材段ボール(大)
前期使用量1,250
今期使用量1,480
単価85 円

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

このアプリを開く(無料)

簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

運送・物流のほかのミニアプリ

自社の項目やルールに合わせた本格版や、AIで入力・判定まで自動にする版を個別に作ります。何に使えるかは、無料のAI活用診断で一緒に決めます。

無料で相談する(AI活用診断) ミニアプリの一覧(1,000種)へ