Lucky Field › しごと道具箱 › 運送・物流

物流拠点の処理能力表

物流拠点の工程ごとに人数×1人時生産性×稼働時間で日処理能力を計算し、必要処理量との負荷率、ボトルネック工程、目標負荷率を守るための必要人数を表にします。

誰のため
物流拠点の工程ごとの処理能力を確かめたい拠点長
何が楽になるか
工程ごとの日処理能力と負荷率が出て、ボトルネック工程と必要人数が分かる
入力する項目
1日の稼働時間/目標負荷率/単位/工程/配置人数/1人1時間の処理数/1日の必要処理量

入力の例

1日の稼働時間8 時間
目標負荷率85 %
配置人数3 名
1人1時間の処理数250
1日の必要処理量5,000

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

このアプリを開く(無料)

簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

運送・物流のほかのミニアプリ

自社の項目やルールに合わせた本格版や、AIで入力・判定まで自動にする版を個別に作ります。何に使えるかは、無料のAI活用診断で一緒に決めます。

無料で相談する(AI活用診断) ミニアプリの一覧(1,000種)へ