Lucky Field › しごと道具箱 › 製造業

値上げ影響の試算

材料・部材・エネルギーごとの現単価・値上げ率・月間使用量から原価増加額を積み上げ、価格転嫁率に応じた営業利益への影響と必要な販売価格改定率を試算します。

誰のため
材料やエネルギーの値上げの影響を知りたい製造業の経営者
何が楽になるか
原価増加額と利益への影響、必要な価格改定率が試算される
入力する項目
月間売上高/現在の月間営業利益/販売価格への転嫁率/材料・部材・エネルギー/単位/現単価/値上げ率/月間使用量

入力の例

月間売上高20,000,000 円
現在の月間営業利益1,200,000 円
販売価格への転嫁率50 %
材料・部材・エネルギー冷間圧延鋼板
単位kg
現単価100 円
値上げ率10 %
月間使用量1,000

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

このアプリを開く(無料)

簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

製造業のほかのミニアプリ

自社の項目やルールに合わせた本格版や、AIで入力・判定まで自動にする版を個別に作ります。何に使えるかは、無料のAI活用診断で一緒に決めます。

無料で相談する(AI活用診断) ミニアプリの一覧(1,000種)へ