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値付け変更の試算

現売価と新売価、想定販売数の変化から値付け変更前後の月間粗利を比較し、粗利を維持するのに必要な損益分岐販売数と端数ルール違反を示します。

誰のため
値付けを変えるか迷っている小売店の店主
何が楽になるか
変更前後の粗利と必要な販売数が比べられ、値付けの判断材料になる
入力する項目
売価の端数ルール/商品/原価/現売価/新売価(案)/現在の月間販売数/想定販売数の変化

入力の例

商品ハンドソープ詰替
原価210 円
現売価348 円
新売価(案)398 円
現在の月間販売数300 個
想定販売数の変化-10 %

アプリを開くと、この例が入った状態から始まります。自社の数字に書き換えて使ってください。

使い方

下のボタンでアプリを開き、項目を入れて結果を見るだけです。会員登録は要りません。入力した内容はブラウザの外へ送りません。

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簡易版です。計算・判定は決まったルールによる目安です。重要な判断は担当者が確認してください。

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